飲料水の宅配なら 数ある飲料水を徹底比較

ここが人気の秘密!

ウォーターサーバーの一番のおすすめポイントは、『おいしい』、そして『便利』なところです。

その『便利』とは・・・


・いつでも飲める

ウォーターサーバーには、一般的に、5~12度の冷水と、80~90℃の温水の両方が出せる機能が付いています。
冷えた水と暖かいお湯が常に安心して使えるというのは、一度体験すると手放せなくなります。


・運ばなくていい

ペットボトルの飲料水を買って運んだり、スーパーでボトルに水を汲んでくるのはかなりの重労働です。しかも、ペットボトルは飲み終わった後の処分もけっこう面倒なものです。
ウォーターサーバーの水宅配サービスなら、電話1本、または決まったサイクルで運んできてくれます。使い終わったボトルは回収してくれるか、小さく折りたたんで捨てることができるので、使う人が面倒にならないような配慮がしてあり大変便利です。
小さい子供がいる主婦や、一人暮らしのお年寄りの方にもお勧めです。


・どこにでも置ける

ウォーターサーバーは、コンセントさえあればどこにでも置くことができます。
オフィスでも家庭でも、水道やガス、冷蔵庫などから離れていても、みんなが使いやすい場所に置くことができます。


・災害時に備え、飲み水確保

災害時に備え、備蓄品の用意はしていますか?ウォーターサーバーを置いておけば、常に清潔で安全な飲み水を確保しておけます。
電気が止まれば冷水・温水の機能は使えませんが、単なる水のサーバーとしては十分使えます。
人間が1日に必要な飲料水は2~3リットルと言われています。ウォーターサーバーのボトルはだいたい12リットル前後のものが多いので、1ボトルあれば家族全員分の1日分賄え、ボトルを少しキープしておけば数日分の飲料水を確保できるということになります。
備蓄品として蓄えてあるものは消費期限を気にしなければいけなくなりますが、常に使って入れ替えているボトルの水であれば、その点でも安心です。


・コストも納得

ウォーターサーバーにかかる費用は通常、サーバー本体+ボトルの価格、もしくサーバーは無料でボトルの価格のみです。水は一度に大量に購入するわけですから、同品質の市販のペットボトルと比べると、非常にリーズナブルな価格になります。
配送料はボトルの価格に含まれ、メーカーによっては年1回程度行われる業者によるサーバー本体のメンテナンスも無料で行ってくれます。
浄水器もカートリッジの交換を定期的に行わなければなりませんが、カートリッジはけっこう高価なものです。
また、常に電気ポットを使う場合と比べると、電気代は安く抑えられます。
このように、トータルで考えるとウォーターサーバーは決して高価なものではないことがわかります。